HOWLIVE VIRTUAL PLAN
拠点一覧
4拠点から法人登記のアドレスを選べるうえ、県内8拠点すべてのワークスペースを月3回まで利用できます。用事や気分に合わせて、行き先を自由に選べます。
タイムスビルの画像img/location_01.jpgタイムスビル(那覇市久茂地)沖縄を代表する新聞社「沖縄タイムス」本社ビル
沖縄のビジネスの中心地に位置する、信頼性の高いアドレスで法人登記ができます。
宮古島店の画像img/location_06.jpg宮古島店(宮古島市)発展するリゾート地に拠点を
伸びしろの大きい宮古島エリアでのビジネス展開・登記に。
読谷残波岬店の画像img/location_04.jpg読谷残波岬店(読谷村)中部エリアでの登記に
海を望む環境で、落ち着いて事業を進めたい方に選ばれています。
名護宮里店の画像img/location_05.jpg名護宮里店(名護市)伸びしろの大きい「やんばる」の入り口
観光地としての成長が続く北部エリアでの登記・拠点作りに。
イオンモール沖縄ライカム店の画像img/location_02.jpgイオンモール沖縄ライカム店(北中城村)買い物ついでの作業に
移動の合間にも立ち寄りやすく、腰を据えて作業に没頭できます。
パルコシティ店の画像img/location_03.jpgパルコシティ店(浦添市)仕事の合間・アフターの楽しみに
仕事終わりに、映画や食事も一緒に楽しみたいときに便利な立地です。
ローヤルホテル店の画像img/location_07.jpgローヤルホテル店(読谷村)ゴージャスな環境で集中したい日に
ビリヤードスペースも備えた、少し贅沢な環境の中で仕事に集中できます。
やんばるパイナップルの丘 安波店の画像img/location_08.jpgやんばるパイナップルの丘安波店(国頭村)自然の中で作業したい日に
現実から少し離れた、やんばるの自然豊かな環境で仕事に向き合えます。
登記は4拠点(那覇市・宮古島市・読谷村・名護市)から選択、ワークスペース利用は県内8拠点すべてが対象です。
プラン内容・料金
登記住所の登録に加えて、県内8拠点のhowliveワークスペースを月3回まで利用できます。
専用ポスト(私書箱)の画像img/virtual_mailbox.jpg沖縄の一等地で、登記住所の登録と占有ポストを借りながら、県内8箇所のhowliveワークスペースを月3回利用できます(4回目以降も3,300円/日で利用可能)。金融機関や大切なお客様との商談も、シェアオフィス内で行えるので、信頼性が高まります。
バーチャルプランが選ばれる理由
ラウンジ・商談スペースの画像img/location_01.jpg登記だけで終わらないのが、howliveバーチャルプランの強み。信頼できるアドレスと、実際に人と会えるスペース、そして安心して利用できる環境をあわせて提供しています。さらに、howliveで定期的に開催される交流イベントにもご参加いただけるので、偶発的な出会いから新しいビジネスチャンスが生まれることも。
商談や打ち合わせに使えるラウンジが月3回まで無料、全拠点(県内8箇所)で利用できます。バーチャルオフィスでも「顔を合わせられる場所」として使える実用性の高さに加えて、郵便物転送や固定電話などビジネスに必要な機能が手間なく・低コストで揃います。しかも各拠点は「働く人目線」で徹底的にレイアウトされており、どこを選んでも集中しやすく作業効率アップにつながります。
誰でも使えるからこそ、悪質な業者や反社会的勢力が混在するリスクもあるバーチャルオフィス。だからこそ私たちは、利用前にしっかり審査をし、信頼できる方だけが利用する環境を整えているので、安心してビジネスを進められます。
沖縄のビジネスの中心地、那覇市久茂地に位置する、沖縄を代表する新聞社「沖縄タイムス」の本社ビルや、発展するリゾート地・宮古島、観光地としての伸び代が大きい「やんばる」の入り口に位置する名護市など、沖縄県内4箇所から、ビジネスに最適なアドレスを選んでの法人登記(バーチャルオフィス)ができます。
howliveでは会員同士が交流できるイベントを定期的に開催しています。住所やポストを借りるだけでは出会えない人々との交流や情報交換ができ、思いがけないつながりやビジネスチャンスが生まれることも。
ポストに届いた郵便物をご指定の住所へお届けする転送サービスや、098の市外局番をアプリで取得できる電話番号サービスなど、事務所を構えなくても、沖縄にいながらにして本格的な事務所運営が可能です。
お申し込み・内覧の方法
howliveのバーチャルプランは、いつでも気軽に始められます。ご希望に合わせて、以下からお進みください。